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JAN2忘年会

JAN2の仲間と、忘年会をした。
げんさんは午前中に2時間かけて打った蕎麦を持参して、絶品蕎麦を茹でてくれた。Eさんは毎年弟さんが送ってくれてるという蟹を惜しげもなく提供、茹で蟹と焼き蟹を味わった。Kさんは美味しい手料理、私は牡蠣のオイル漬けやトマトパテ、チーズなどとフランスパンを並べてオードブル、ファゴットのYさんはワインを持ち寄り、テーブルもにぎやかだった。

Kさんのモンクとお見合いさせたくて、タビィを連れて行く。二匹の愉快な対面劇は、のちほど詳しく書くことにして、今日はげんさんのブログからその様子を。

JAN2忘年会―タビィとモンク
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by pataponm | 2009-12-30 10:47  

赤ちゃん誕生

12月20日、羊毛&音楽仲間のつちままに赤ちゃんが生まれた。お友達に赤ちゃんが生まれるなんて、何(十)年ぶりだろう。持つべきものは(ずーっと)年下の友(?)。

◎生後5日の赤ちゃん。小さい。うつくしい。とてもこの世のものとは思えない。5日前までこの世のものではなかったのだから当然だ。まだ半分は天国にいる。
左のテーブルの上には、つちまま自作のパル人形が。赤ちゃんの匂いをしみ込ませたガーゼをご主人に持ち帰ってもらい、毎日パルに嗅がせているのだそうだ。「お姉ちゃん」になるパル、どんな風に赤ちゃんと対面するのだろうか。
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◎この小さな握りこぶしに、これからの長い、長ぁ~い人生を生き抜く決意がにじんでいる(?)。
とてもよく寝るおだやかな性質の子らしい。つちまま夫妻の子は、きっとこれからも親を困らせないいい子に育つだろう。目に浮かぶ。
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赤ちゃんは、2800gで生まれたそうだ。
ん? タビィと全く一緒だ。
家に帰ってタビィを赤ちゃんだっこし、「このくらいなのかぁ・・・」としみじみ思った。

ちなみにうちの子は、娘が3200g、息子が3800gだった。つちままの赤ちゃんより1kgも重い。
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by pataponm | 2009-12-26 15:22  

今日のタビィ <7ケ月>

タビィ7ケ月。体重は2.8㎏になった。

◎まだまだ細い。ニ本足で立たなくなってもいいから太ってほしい。Iさんやドラ妃さんからいただいた高級えさの味を覚えたらいつもの安物をあまり食べなくなった。匂いだけかいでふん、という感じでよそへ行ってしまう。安物の上に少量の高級品をトッピングをしたら、最初の一口を「うまいうまい」と食べ、はずみで完食してしまった。この手でだますしかない。
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◎クマちゃんとは仲良しにならないまま、「見下す」関係になってしまった。
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◎娘が銀座の「ダロワイヨ」のケーキを買って来てくれた。袋からケーキを出したらタビィがするりと飛び込んだ。音もなく、袋はほとんど揺れず、飛びこんだと思ったら中で方向転換して顔を出す。お見事。これならスーパーの袋だって難なく入れるはずだ。
「クリスマスプレゼントは、わたしです」
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by pataponm | 2009-12-25 15:20 | ペット  

喫茶 寧

M先生の英語クラス今年最後のレッスンの後、隣町の喫茶「寧」で打ち上げをした。

◎住宅街の中、塀に囲まれた広大な敷地に喫茶「寧」がある。入口にはさりげなく地味な看板が。どこから入るのか分からなくて迷う人もいるようだ。
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◎一歩踏み込むと別世界。「ここはどこの山の中?」と思うような道が続く。
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◎どこまで行っても店らしきものが見えて来ない。
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◎途中、お稲荷さんまであった。
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◎ようやく店が見えて来る。とてもファンタジックな空間だが、店は道路際の塀ぎりぎりのところに建っている。広い敷地を最大限に利用して、一番遠いところから蛇行して店に辿り着くように演出されているのだ。山の中と思えるような木々も、一年を通して美しく見えるようにガーデニングを考えて植林されている。
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◎これまた、どこから入るのか迷うような地味な玄関。足もとに花があしらってあるのでそれと分かる。
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◎ドアを開けると素敵なギャラリースペースが。1日3000円で2週間の貸出をしているそうだ。今はデコパージュ教室の講師と生徒さんたちの作品が展示されていた。卵をレースのようにカッティングして彩色したものなど、目を奪われる。
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◎クリスマスツリーのオーナメントもデコパージュで作られたものだろうか。
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◎店はガラス張りになっていて、店の中から庭を眺めて楽しむことができる。梅、椿、あじさいなど、季節ごとに花を咲かせる木が植えられているそうだ。
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◎暖房は薪ストーブ。オーナーが出て来て薪をくべながらいろいろ話をしてくれた。「寧」は今年で10年目、「林の道を歩き、木々を鑑賞しながら店に行く」「ギャラリーを通って店に入る」「庭の木を眺めながら食事ができる」「薪ストーブ」、これがオーナーのこだわりだそうだ。薪は近所の農家に頼んだりして手に入れ、1年分は常に備蓄しているとか。あとで、喫茶の隣の母屋に寄らせていただくことにする。
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◎日替わりランチのサラダ。薄切りのりんごと、くるみの入ったドレッシングがよく合う。
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◎Yさんのオーダーしたポトフランチ。
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◎私はブルケスタのランチをオーダー。
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◎食後のコーヒーはターキッシュコーヒーにした。甘く濃厚でお酒が入っている。暖かいカクテルのようなコーヒーだった。
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◎ケーキは季節ごとに変わるようだ。マロンの入ったパイ。皿に庭で採ったらしいセージの花が添えられていたケーキは季節ごとに変わるようだ。
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◎IさんのMちゃんは、りんごのパイ。MちゃんはIさんのお腹にいるときから英語クラスに通い、生後2週間でバスケットに入ってやって来てから4年、お母さんたちの英語のレッスンを聞き続けて来たが、今年幼稚園に入って教室には来なくなった。耳から入った英語、体にしみ込んでいるかな?
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◎母屋を見せてもらう。オーナーが出迎えてくれた。
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◎玄関にはとても古い家具が置いてあった。
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◎古く魅力ある木造の家屋で、廊下の左右にいくつかの部屋がある。予約すれば、この部屋での飲食もできるそうだ。M先生は、アメリカからお母様が来たときに案内したらとても喜ばれたと話していた。
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◎古い泥人形が戸棚にたくさん保存されていた。棚の上には土でできたお雛様もあった。
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◎帰り道、庭にくちなしの木をみつけた。ケーキの皿のくちなしはこれを摘んだのかな?
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◎皿に添えられていたのを持ち帰って生けてみた。
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by pataponm | 2009-12-17 12:06 | ランチ・ディナー  

英語クラスのクリスマス

今年最後のM先生の英語クラス、教室はクリスマスのデコレーションであふれていた。
M先生は、大人のクラスの他に、幼稚園から小学生までの子供クラスもいくつか持っている。子供たちのために、イースター、ハロウィーン、クリスマスなどイベントごとに飾り付けをし、パーティーなどをやっているようだ。ハロウィーンの週に教室のドアを開けたら、いきなり巨大なjack-o-lanternが目に入った。直径1.5メートルくらいのかぼちゃ型バルーンに内側から常に風を送り込む仕掛けになっている。部屋中オレンジとブラックのハロウィーンカラーに彩られ、おばけや魔女のオブジェ、本物の巨大かぼちゃなどがディスプレイされていた。その中心に、オレンジのマントをはおって黒い帽子をかぶった魔女の扮装のM先生が!
カメラを持って行かなかったのがとても残念だったので、クリスマスには、と思いカメラを持参する。

◎ミニチュアの町ができている。家はすべて中からライトを灯すことができるのだ。まるでディケンズの「クリスマスキャロル」の世界のよう。子供たちは喜ぶだろう。
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◎中央に公立図書館がある。左の建物はレストランで、中に食事中の人形がいる。看板にはCoca Colaの文字が。M先生はアメリカ人なのに、なぜかカナダの国旗が立っている・・・?
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◎一番左はおもちゃ屋さん。その隣は「Publishing CAMPANY」。道端にイエスさまがお生まれになった厩がある・・・?
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◎こんなに大勢のサンタさんがいるのは、M先生のお母様が、毎年クリスマスに一つずつ送ってくれるのだそうだ。ミニチュアハウスもそうやって増えたらしい。スキーをはいたサンタさんもいる。
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by pataponm | 2009-12-16 12:01 | 英語  

キャンドルサービス

県立がんセンターで毎年恒例のキャンドルサービス。看護師さん12、3人とお医者さん一人から成る聖歌隊に、キーボードとバイオリンの伴奏がついて1グループとし、4組が3つずつ病棟を回る。
この病院は若い看護師さんばかりと思っていたが、聖歌隊は例年、新人看護師さんによって結成されているそうだ。お医者さんも若手ばかり。お医者さんがサンタクロースの扮装をすることになっているが、私の班は2年連続女医さんで、可愛らしいミニスカートのサンタさんになった。

各病棟に着くと、ロビーでキーボードとバイオリンがスタンバイ、聖歌隊は病室を回って一人一人に手作りのカードを渡す。その後ロビーに患者さんたちが集まって来て、聖歌隊が聖歌を歌う。日頃お世話になっている看護師さんたちの歌声に、目をうるませる患者さんもいた。
聖歌隊が次の病棟に移動する間、バイオリンで小品を演奏する。今年はパラディスのシチリアーノを弾いた。

私は今年は緩和病棟を回る班に加わった。積極的な治療はやめ、生活の質を高めるため苦痛緩和の治療のみをするホスピス病棟。ロビーには、大きなデコレーションケーキとオードブルなどが並び、クリスマスツリーの横にはアップライトのピアノが置かれていた。よく小さなコンサートなどが開かれるらしい。むしろ他の病棟より明るい雰囲気を感じた。
演奏後、「きれいだねぇ」「ありがとう」と言ってくださった患者さんたちの声が心にしみて、いつまでも消えなかった。

◎聖歌隊出発前。キーボードとバイオリンの伴奏で最後の練習をする聖歌隊。右では班ごとに記念写真を撮っている。
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by pataponm | 2009-12-11 11:58 | 音楽  

今日のタビィ <狂う>

タビィは一日に何回か、狂う。
狂ったときは、黒目が大きくまん丸になり耳が横向きになる。そして、部屋の隅から隅へ疾走しソファに駆け登ってジャンプ、サッシに後足で飛びついて方向転換、逆走してまた部屋の隅へ。これを何往復もする。まるでスケボーの選手みたい。
または玄関に飛び出し、4本の足をカラ回りさせながら90度方向転換して階段を全身バネとなって駆け上り、180度方向転換して駆け下りて来る。

狂ったときは、何を言っても通じない。猫は夜行性だからか、夜こうなることが多く、電気を消してふとんに入った私を不意打ちで襲うのだ。うとうとしているときに、音もなく近づいて来た猫が顔面に両手広げてガバッと取りついたら誰だってぎゃっとなるだろう。寝返りを打てば、ふとんがもぞもぞ動くのが興奮するといって襲いかかり、ふとんを丸めて、はがいじめにしたり噛みついたりする。寝てられたものじゃない。
仕方なく、寝るときにはタビィをケージに入れることにした。ところが、ふとんを敷き始めたら捕まってケージ行きだ、ということを覚えたのか、逃げ回って捕まらなくなった。「伏せ」の姿勢でじーっと上目使いで見ているタビィに手を伸ばすと身をひるがえして家具の後ろに隠れてしまう。知らん振りして横を通り過ぎながら電撃捕獲!なんて小わざは、すばしこい猫から見ればちゃんちゃらおかしい。ネコ缶を見せたりおもちゃで釣ったり、毎晩駆け引きがたいへんだ。

◎耳が横を向いているのは「狂い」始めた印。見えない敵を警戒して、きっ、きっ、と右を見たり上を見たり、それから電気が走ったようにダッシュで走りだす。
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◎横たわっているが、くつろいでいるのではない。指が広がり爪がしっかり布をかんでいる。目玉がでかい。「タビィちゃん、だっこしようか」「タビィちゃん、いい子だね」こんな甘ちゃんの言葉には聞く耳を持たない。こんなときのタビィは、どんなに優しい言葉をかけて近づいても絶対捕まえることはできないのだ。
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◎「ビビビビ。ワタシクルッテマス。アナタガダレダカワカリマセン。」
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by pataponm | 2009-12-10 10:46 | ペット  

今日のタビィ <ポーズ2つ>

◎スーパーで牛乳をまとめ買いして来て冷蔵庫に入れ、振り向いたらタビィがレジ袋にすっぽり入ってお座りしていた。牛乳パックを抜いたあと、かろうじて自立していたレジ袋を潰すことなく飛び込んだのだ。どうやって入ったんだろう。見逃した。
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◎猫は犬に比べてお行儀がいい。このようにきちんと座ってしっぽを体の回りにくるりと巻きつけて、人のすることをじっと見ている。
このままどこかの店先に置き、顔でも洗えは「リアルまねき猫」になる。
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タビィが拾われたときから見守ってくださっている TNR CATSさんのブログ「にゃんとかにゃるさ♪」に、タビィ三兄弟の不妊・去勢手術のことが書かれていた。

「おちびちゃんず 大きくなりました!」
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by pataponm | 2009-12-09 11:04 | ペット  

地元オーケストラ 賛助出演

夫の所属する市民オケ、Kフィルに賛助出演する。
Kフィルは、JAN2カルテットの J 夫妻が数年前に立ち上げたオーケストラだ。ビギナー部門を作って初心者も受け入れ、オケ内の経験者が指導するという形態をとっている。理想としては素晴しいがはたしてオケとして成り立つんだろうか、と心配していたが、団員たちの熱心な活動に支えられて立派なオーケストラに成長した。

春に定期演奏会、冬は親しみやすい曲を司会者が楽しく紹介しながら進める「ファミリーコンサート」を行っている。

今回の曲目は
ドボルザーク スラブ舞曲第1番
ケテルビー ペルシャの市場にて
マーラー アダージェット
ヨハン・シュトラウス ウィーンの森の物語
バーンスタイン キャンディード序曲
リムスキー=コルサコフ スペイン奇想曲

◎リハーサル終わって。最初の3曲にはビギナーも参加、小学校2年生から中学生までの子供たちも一緒に弾く。夫婦、親子、兄弟で参加している団員が多く、家族全員で、という人もいる。
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上の写真では、ステージ奥に「ペルシャの市場にて」の中の「こじきの歌」の歌詞がスライド投影されている。ここはオーケストラの団員が歌うことになっているが、会場の方々にも歌ってもらおうという趣向だ。
これまでの練習の間、「バックシーン バックシーン アラー (どうかお恵みを)」と繰り返したあと、「メルシー メルシー(ありがとう)」と歌っていると思っていたのだが、「エンプシ エンプシ(あっちいけ)」と歌っていたのだった。かわいそうなこじきたち。

◎会場は「クレアこうのす」の大ホール。ホールの中から2階席や3階席に直接上がれる珍しい設計だ。3階の一番上は、歌舞伎座の立ち見席より高い。
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和気あいあいとした、とても温かい雰囲気のオーケストラで、知った人のいない楽屋でも
「Mさんですか? JAn2のコンサート、聞きに行きました」などと話しかけてくれて、すぐとけこめた。
リハのあとのお弁当を食べながら、Kさんという人がこのコンサートのために老眼鏡を作ったという話をしていた。
「楽譜がよく見えるように、譜面台までの60㎝にピントを合わせた眼鏡を作ったの」
遠近両用ではないというので私が「楽譜と指揮者を見比べたら、目がくらくらしませんか?」と聞くと、
「えっ? 指揮者?」とおっしゃる。「指揮者を見ると、(楽譜から目を離すので)どこ弾いてるか分かんなくなっちゃうから、わたし指揮は見ないの」

開演前、舞台そででチューニングしないので、ビオラのトップの人に聞いたら
「あ、チューニングね。必要な人はコンマスのとこに行って音拾ってるみたいですよ。ボクは、音拾いに行くと緊張するから、チューニングはしないんです」

このオケ、とっても好きになった。
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by pataponm | 2009-12-06 11:03 | 音楽  

無人販売所 大根の葉

近所には大きな農家が何軒かあり、梨園、ぶどうの温室、キウイ畑などの果物や、野菜を栽培している畑が周囲に広がっている。
収穫物は出荷もしているのだろうが、梨やぶどうは季節になると門に旗を立てて自宅の納屋などで販売している。野菜は無人の販売所で1つ100円で売っている所が多い。

◎英語のM先生のお宅へ行く途中にある無人販売所。国道に面した販売所などは、お金を入れずに持ち帰る人がいるのか、神社のお札が貼ってあったり鏡(悪いことを考えているあなた、自分の顔を見て恥を知りなさい、ということか)が取り付けられたりしている所もある。「天は見ている、地は見ている、悪事は必ず暴かれる」と墨で大書してある販売所もあった。
でもこの販売所は農家の入口にあってとてものどかな雰囲気なので客との信頼関係が確立されているようだ。右側の白い料金箱にお金を入れるようになっている。(料金箱はさすがに固定されていた)
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◎ほうれん草は、スーパーの1.5倍くらいの量の束になっている。新鮮で甘い。そして大根は葉付きなのが嬉しい。
タビィがさっそく大根の葉をかじりに来た。いつもカリカリを食べているタビィ、青物が欲しいのかな。
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◎大根の葉は、刻んでごま油で炒め、醤油と酒で味付けし、多すぎるかなというくらいの白ごまを混ぜる。
味を薄めにすると、ご飯と一緒にもりもり食べられる。
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by pataponm | 2009-12-04 10:58 | 料理