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大学オケ

大学時代のオーケストラのOBが集まって1日音楽を楽しんだ。
幅広い年代による大学のOBオケは別にあって定期演奏会も催している。今回の集まりは、私の1学年下の人たちが同期会として集まっていたのがせっかくだから楽器を持って、ということになり、前後数年のOBにも声を掛けて・・・、という形で広がっていったものだ。
何十年ぶりに楽器を持つ人もあり、冗談半分「リハビリオケ」と称している。

私と夫は同じオケだが彼らとは学年が違うので参加していなかった。昨年初めて声を掛けてもらい、数十年ぶりに再会した。髪に白いものが増えた人、恰幅のよくなった人、職業も社長になったり、大手楽器店の店長になったり、独立して社会保険労務士になったりといろいろだが、会えばすぐ大学時代にワープして「昨日の練習の続き」をしている気分になる。
孫のいる人はさすがにまだいなかったが、子供世代には大学を卒業した人も多く、私たちがサークルを共にした年代を越えているのだ。

◎集まった全メンバー。この人数で、ブラームスの交響曲1番を弾いた!
他には、メンバーの中からソリストを出してモーツァルトのピアノ協奏曲20番、クラリネット協奏曲(ソリストは夫)、最後に「魔笛序曲」というプログラムだった。
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◎練習終わって椅子と机を元通りにする。音大生でよくエキストラに来てくれた人たちも懐かしがって参加してくれた。そのうちの一人は団員の奥さんになっていたりする。いろいろな青春があったのだ。
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◎近くの蕎麦屋で宴会。これが今日の集まりのメインなのは間違いない。
蕎麦屋なのにおつくり、焼き物等々おいしい料理が出てきて最後の締めがざる蕎麦。酒は飲み放題、最後にデザートも出た。
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by pataponm | 2010-04-28 11:47 | 音楽  

今日のタビィ <置物と化す>

◎タビィがいない・・・と探したら、玄関で置物たちと同化していた。
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◎かもさんと同じポーズをとってみたり・・・
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◎物思いにふけったり・・・
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◎そのうちうつらうつら・・・。
かもさんを押しやって、敷物を半分占領していた。
でも、このくつろぎようを見ると、デコイのかもを本物とは認識していない。海岸にデコイを置いたら寄って来たというアホウドリよりかしこい。
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ところで、下2枚の写真を見れば分かるが、猫のまぶたは3分の2は下から上がり、3分の1は上から下がる。ほぼ真ん中で閉じるという感じだ。もう1枚薄いまぶた?があって、それは目がしらから斜めに閉じる。気持ちよくうっとりしているときに薄目を開けたときなど、その下の半透明のまぶたがすーっとスライドしていくのが見えることがある。
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by pataponm | 2010-04-26 11:36 | ペット  

金の言いまつがい

ドラ妃さんから「金のいいまつがい」という本を借りて読んだ。
「金のいいまつがい」は、コピーライターの糸井重里が主催するネット上のウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の中にある投稿コーナー「言いまつがい」を編集して出版された。
一般の人が日常の中で言い間違ったり聴き間違ったりした言葉を集めたものだが、電車の中で読むと困ったことになりそうなほど抱腹絶倒もののネタが詰まっている。

◎本の装丁も少しずつ「まつがって」いて、表紙の紙がずれていたり裁断がいびつだったりする。
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免許取りたてで初めてガソリンスタンドに行った人が緊張のあまり「マソリンガンタンで」と言ってしまったとか、友人が晴れた空を見上げて「空ひとつない青空・・・」と幸福そうに言ったとか・・・。
本文中、巨大文字で印刷されているものは「大爆笑」、小文字は「並爆笑」ということらしいが、自分の笑いのツボとは微妙に違っていた。
小文字で隅の方にあったのに私的に大爆笑だったのは、こんな言いまつがいだった。

スパゲティ屋で、「ペスカトーレの大盛り」を注文しようとした「私」は、あまり滑舌がよくないので言いまつがわないように何度か頭で反芻した後、「ペスカトーレ、おおもれで」と言った。
「・・・そっちかよ! 自分に虚をつかれた様な複雑な気分でした」

「金のいいまつがい」式に私も書いてみよう。

◎私は、ラジオのアナウンサーが諫早湾のことを「いさはわやん」と言いまつがうのを聞いてしまった。数日後、同じアナウンサーが同じまつがいを犯しそうになり「いさはわやわ・・・」と言ってから数秒の空白をおいた後、気合いを入れ直して「いさはやわん」と言い切った。

言いまつがいの多いアナウンサーなので、いつか絶対言いまつがうだろうと期待しているのが「福島消費者少子化担当大臣」だが、なかなかまつがわない。気合いの入れ方が違うのだろう。

◎友人のEちゃんは、会うたびに言いまつがうので楽しい人です。
「パソコンをシャウトアウトする」と、まつがっていることを知らずに普通に言います。ずいぶん騒がしいパソコンなんだね。

いつも面白い話題や情報を提供してくれて、「必見の価値あり、だよ」と言います。それを言うなら「必見の」または「一見の価値あり」? でもEちゃんが言うとそっちの方が正しいように感じます。

親戚の方が亡くなったとき、お葬式の話の中で「大切にしていたものをいろいろ、おひつに入れたの」と言いました。Eちゃん、ひつぎのまつがいでしょ! おひつに入れるのはご飯だよ。とつっこみたかったけど、しんみりした話だったので言えませんでした。
(Eちゃん、ネタにしてこめんねー)

◎言おうとするたびにどっちだったか不安になり、言いまつがわないように一瞬考えた揚句言いまつがったりする言葉がいくつかある。
「ロードと道路」 サイクリング道路、これは言いまつがってもあまり支障はない。
「空港と航空」 成田航空、かなり恥ずかしい。
「PRとアピール」 建設反対をPRする、なんのこっちゃ。
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by pataponm | 2010-04-25 11:33 | 言葉  

市内保存林

晴れた休日、おにぎりを持って・・・と言いたいところだが、コンビニ弁当を買ってでかけた。
何年か前までは、休日の昼食はよく家族全員で外に食べに行ったものだ。真夏と真冬は無理だが、春と秋は毎週のように折り畳み式の椅子とテーブルを車に積んで荒川河川敷や自然観察園などにでかけた。娘は中学時代、友達の誘いよりも家族の外出を優先するので「このファミコン!」と言われていた。マザコン、ファザコンならぬ「ファミリーコンプレックス」である。
それが今は、子供たちはそれぞれの道を行き、休日のピクニックは夫婦だけのものになった。

◎車で15分も行けば、緑の豊富な所はたくさんある。うっかりすると農家の敷地内だったりするが・・・。
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◎もみじの新緑は赤いのだそうだ。赤というよりは赤茶か。
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◎これも、もみじっぽいが黄緑色だ。
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◎オオイヌフグリやヒメオドリコソウなど、草の花も色とりどり。
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◎「ふるさとの緑の景観地」として、自然林が保護されている。
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◎奥深い山の中のような林が保存されているが、近所の住人たちは興味がないのか、誰も入って来ない。
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◎保存林を抜けると見通しのきく道に出た。父が絵に描きそうな風景だ。
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◎計画的に植えられたらしい木々も、新芽が出ていたり花が咲いていたり・・・。
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◎近くの寺の境内でお弁当を食べて帰宅した。
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by pataponm | 2010-04-22 11:30 | 近場のおでかけ・旅行  

羊毛ドッグ <アンディ>

音楽仲間のYさんの愛犬、アンディが2月に亡くなり、思い出に、と頼まれて羊毛ドッグを作った。

◎アンディはシベリアン・ハスキー犬。15歳という長寿だった。胸からお腹にかけて、アンディの遺した柔らかい毛を梳き込んである。
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◎アンディの目は右目が茶で左目が青。ハスキー犬にはよくあるそうだ。テディベアの材料店のネットショップで取り寄せようとしたら、グラスアイが7、8割在庫切れとなっていて、しかも一番手頃な価格のものが売り切れ次第廃番になるという。
茶の目が手に入らず、黄にしたが、暗い茶よりはよかったかも知れない。
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◎ありし日のアンディ。犬も白髪になるのか、晩年は色が大分薄くなったらしい。
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◎若いころのアンディ。こんなに黒々としていたのだ。顔の模様はこのように、という注文だったので、この写真を参考にした。
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アンディは、大型犬によくあるように晩年は足腰が立たなくなり、Yさんご夫妻の献身的な介護を受けていた。
立ち上がりたいのに立てないと人が来るまで鳴き続けるので、Yさんは音楽の練習のための外出も控えなければならなくなり、夜中は数時間ごとに起こされてトイレなどの世話をしていた。疲労と睡眠不足で家の外階段から転落し、前歯を折るという大怪我もした。
それでも、亡くなったときにはご夫婦で何日も泣き明かしたというくらい、アンディは愛されていたのだ。

アンディの介護をしている間、こちらからYさん宅に出向いて練習をすることが多かったので、アンディには何度か会っている。
アンディの姿を思い浮かべ、Yさんの介護の苦労を見聞きし、アンディに注ぐ愛情の深さを感じながら、心をこめて作ることができた。
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by pataponm | 2010-04-20 11:27 | 羊毛ドッグ・クラフト  

今日のタビィ <巨大だんご虫>

◎伸びて眠ることもあれば、丸くなって眠ることもある。伸縮自在の寝姿。
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◎今日は巨大だんご虫となって眠るタビィ。
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このように前足をアイマスク代わりにして寝ていることがよくある。電灯の光がまぶしいのかな。
巨大だんご虫の中央にずぼっ、と顔をうずめると気持ちいい(頬ずりではなく、真正面から顔をうずめるのです)。タビィは迷惑そうに「くぅ」と言うが構わずずっと顔をうずめたままにしていると、そのうちごろごろいう音が聞こえてくる。
10分くらいそのままにしていたら美容パック効果があるかも。「猫のにこげパック」なんちゃって。(ちなみに、にこげとは鳥獣の柔らかい毛のこと。漢字で書くと、毛の字を、森のように3つ書き、一文字で『にこげ』と読むそうだ)
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by pataponm | 2010-04-18 16:20 | ペット  

レストラン ステラ ディナーコンサート

川越のレストラン「ステラ」のディナーコンサートで演奏した。

◎今回は28席ほどあるテーブルが満席になった。
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プログラムは、前半はシューベルトの弦楽四重奏曲「ロザムンデ」より2楽章、レスピーギの「リュートのための古風な舞曲とアリア」から2曲、あとは日本の歌やジブリアニメの主題歌などから5曲ほど演奏した。
後半は今回のメインプログラムは、川越在住のフルート奏者江田亮太さんのソロによるモーツァルトのフルート協奏曲ニ長調K314。

ソリストの江田亮太さんは、ドイツで研さんを積み、各種コンクールの入賞歴のある方で、帰国後はフルート教室を主宰している。

◎演奏終了、早速ドイツビールLOWENBRAUで乾杯。
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◎「うにのジュレ」うにと海老をムース状にしてジュレが固めたそうだ。とろけるおいしさ。いきなりすごいのが出てきた。
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◎ぶりの燻製。スモークサーモンはよくあるが、ぶりは初めて食べた。
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◎ハナダイのカルパッチョ。
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◎フォアグラのテリーヌ。ほろほろ鳥とフォアグラのテリーヌを、赤ピーマンとほうれん草の二色のジュレで包んである。うにのジュレが出たときから、今日はちょっと違う、と思ったが、これは絶対に違う。
もちろんいつも美味しいが、「南欧の庶民のごった煮」風料理やハム、チーズなどが大皿でどかんと出てきたのとは雰囲気が違うのだ。
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◎お酒も大盤振る舞い。ブルゴーニュのワインや・・・、
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◎1本数万円というブランデー等をどんとテーブルに置いて行った。(ブランデーは申し訳なくて一口しか飲めませんでした)
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◎さまざまな料理で賑やかなテーブル。自家製ローストビーフ、地場産もぎたてトマトなども。
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◎さんざん飲み食いした挙句に「甘いものも食べたいねー」なんて我儘を言ったら、苺のムースが出てきた。感激。
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◎店のシェフと、今日のソリスト江田亮太さん。カルヴァドスという、リンゴから作った蒸留酒を手に。
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江田亮太さんのHPは、こちら
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by pataponm | 2010-04-16 11:29 | 音楽  

今日のタビィ  <屋根の上の・・・ネコ>

タビィベッドは、屋根付きで、それが気に入っていつもベッドの中にもぐり込んで寝ているのかと思ったら、最近は屋根の上で寝ている。

◎寝床のクッションが潰れて寝心地が悪くなったのかと思ってフリースを敷いてみたが、やはり屋根で寝る。タビィが離れたときに必ず屋根を修復しているのだが、前足で引き下ろし、念入りに踏み潰して満足げに寝ている。
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◎ものすごく満足げだし、ま、いいか。
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by pataponm | 2010-04-14 11:22 | ペット  

Mちゃんとパル

音楽&羊毛仲間のつちままの赤ちゃんが3ケ月になったので会いに行った。

◎生後5日で対面したときは眠っているだけだったMちゃん、たった3ケ月でこの生き生きした表情。話かけるとじっと目を見てにこにこと嬉しそうに笑う。
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3ケ月間は「天使」だったが、3ケ月の月誕生日を待っていたように、その日から原因不明の大泣きが始まったそうだ。「比較的おとなしい」という時間帯に訪問させてもらったのだが、その間も、ときどきびっくりするほどの大きな声で泣いた。ところが、泣き顔を撮ってやろうと顔を覗き込むとぱたっと泣きやんでしまう。

◎やっと撮れたのがこのしかめつら。大泣きだったのに、片目で「あ、だれかきた」と見るや、口元はもう半分「ごきげん」の顔になっている。泣いても場所や体位を変えたり人が寄って行ったりすればすぐに泣きやむのだ。気分転換のできる子なのだろう。
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◎つちままの愛犬パル。食事中、足の間から見上げて私の口元をじっと見る。うるうるした目玉が膨らんでこぼれ落ちそう。
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こんなにまで見つめられても平然と食事を続けるのは辛すぎる。「ぜったいあげちゃだめなの?」と聞くと、直径2ミリくらい、少し離れたカーペットの上でならあげてもいいと言う。私が立ち上がってカーペットの方に行くと、パルは喜び勇んで「ふせ」とか「たっち」「ばたんきゅー」などの芸を4つくらい立て続けにやって見せてくれた。こんな米つぶみたいなごほうびで、ごめんねー。

パルはMちゃんより5歳も年上だ。人の気持ちを察したり、駆け引きをしたり・・・? 3ケ月の人の子より「分かって」いる部分もあるような気がする。
パルとMちゃん、どんな関係になるんでしょうねー。

◎光る合繊をミックスした新種の羊毛を少し分けてもらった。家に帰って撮影。
あっ、左上方向からタビィの手が・・・。あぶない!
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(Mちゃんの写真は、つちままの了承をいただいて掲載しました)
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by pataponm | 2010-04-12 11:24 | 近場のおでかけ・旅行  

近所の桜の名所巡り

桜が開花したというニュースのあとに真冬並みの寒さが戻って来たが、そろそろ満開かなと近所の名所を巡った。

◎何年か前にK市に住む友人のEちゃんが、桜の隠れた名所を見つけたと教えてくれた場所。
倉庫や工場が立ち並ぶ地帯で、何百メートルもの桜堤が続く。
行ってみたら既に「隠れた名所」ではなくなっていた。ちょうちんがぶら下がり、テントが張られ、おやじバンドがアンプの調整をしながら騒音をかき鳴らし、たくさんの人が出ていた。
しかし肝心の花は五分咲き。これが満開になったらどんなに素晴らしいだろう。
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◎五分咲きの桜は、どの枝を見てもきちんと半分だけ開花しているのだ。
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S市にも桜並木があるというので行ってみたが、こちらはもっと開花が遅れていた。全体を見ると赤茶っぽいつぼみの方が目立つ。

◎ついでに近くの柴山沼へ寄ってみる。
人口の沼なのだろうが、岸辺に散歩道があり、水生植物や鳥、昆虫を保護する区域もある。かなり広そうだ。ところどころに釣りをする人がいた。
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◎I町の「Bif 小暮」で昼食。油もの中心のメニューなのにしつこくなく野菜も豊富なのでときどき来ている。今回はポークピカタをソースでからめたメニューにした。おいしかった。
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◎I町一番の名所、通称「電波山」の桜並木。日本薬科大学の敷地だが、元はKDDIの研修施設があったことから、今でも電波山と呼ばれているらしい。
ここは一番開花が進んでいた。近所のほんの数キロ圏内を巡っただけなのに、開花に差があることに驚く。
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◎枝がこんなにしなだれて地面につきそうになっている。
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◎子供たちが太鼓を披露していた。
娘は、I町のI中学校に勤務している。家に帰って話したら「今日、学校で太鼓の練習してたよ。行かなくて良かったー」と胸をなでおろしていた。
あちこちで生徒に行きあって「あー、Sせんせー、親と一緒なんだー」とか言われるのはたまらないと。
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◎地元A市に戻り、文化センターの桜を見る。桜の向こうに見える文化センター内にはA市中央公民館もあり、多読の会で毎月のように行っている。
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◎川の岸には菜の花が見事に咲いていた。
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by pataponm | 2010-04-07 13:56 | 近場のおでかけ・旅行